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2010/08/30

執筆者: hic (3:20 pm)
この講座の特徴は、一般的な心理占星術の講座とは違い、
受講生同士の相互セッションの時間を取り入れた受講生参加型の講座です。
ステップ1:ホロスコープの仕組みについて学習し、各自のホロスコープ図を元に天体を実感します。
ステップ2:個人の心理傾向を読み取ることによって、あなたの内なる魂の声を聞くことができるでしょう。
ステップ3:エリクソンの発達心理と天体との関係を学習し、セラピー的要素を取り入れます。
いずれもカウンセリングに役立つカリキュラムとなっています。講座終了時には、心理占星術が自己の改善を高めるためのシングルセッションに役立ち、姿勢がセルフヘルプアシストであることを学びます。

ステップ1・2・3  : 2010年 秋期日程・講義内容 (全6回)
心理占星術の基本からまなび相互セッションを通して自分の内面に気付くことが出来ます。

第1回
ステップ1 10/6 獣帯・黄道・アセンダント・IC・DC・MCを理解し、
 意識の中に取り入れる体験をする。
第2回
ステップ1 10/20 天体とサインについて学び、意識の中に取り入れる体
           験をする(2組になり、互いにセッションする)。
第3回
ステップ2 11/10 サインの行動性や要素による分類を、ユング心理学を取
          り入れながら、さらに奥深く理解し、相互セッションを
          通し体験づけをする。
第4回
ステップ3 11/24 発達心理学でいわれている口唇期・肛門期における体験         と、個人のホロスコープの天体との関係を学習し、カウ         ンセリングの実践を学びます。
第5回
ステップ3 12/1 第4回に引き続き、エディプス期・学童期における体験
         と、個人の天体との関係を学習し、自分を知り自己の改
         善を高めるのに役立てます
第6回
まとめ  12/15 まとめ:個人のホロスコープ図を、手順に従ってよみ、
          相互セッションのなかで、実体験を通して、個人を理解          していきます。

■ 日時:第1・3・5水曜 19時〜21時
■ 場所: 赤坂溜池クリニック研修室5階 
■ 定員: 7名
■ 受講料: 31,500円
■ 講  師:セレス玲奈
メンタルケアカウンセラー。占星術が個人の欲求や期待を示していることに注目し、実践的な研究を続け、講座やカウンセリングを行っている。             

主 催:ホリスティック・チーム医療研究所 ((有)ホリスティックヘルス情報室内)
tel:03-5572-8218 / fax:03-5572-8219 / e-mail:hic@a7.rimnet.ne.jp
http://www.holisticmedicine.jp
2010/07/21

執筆者: hic (4:01 pm)
西の魔女の植物療法フェア実行委員会は、「西の魔女が死んだ」と「植物療法」を愛する有志の会です。
メンバー:飯田みゆき、宍戸多恵子、林真一郎、降矢英成、村上志緒

「西の魔女が死んだ」のロケ地が残る清里の地で、いろいろな植物療法を体験できるオムニバス企画を計画中。
自分の好きなプログラムを選んで、マイペースで参加できるフェアです。

詳しくはこちら→http://phytothrafair.blog118.fc2.com/
2010/07/07

執筆者: hic (3:18 pm)
春は、蓄積していた物を発散する時期です。
冬に不足していた新鮮な緑黄色野菜を多く食べるように
心がけましょう。
花粉対策でハーブティーを飲む場合は、1月頃から飲むことを
お勧めします。

◎ネトル・血液を浄化して体質改善
◎エルダーフラワー・鼻水、くしゃみなど
◎ローズヒップ・ビタミンC,ビタミンPの相乗効果
◎タンポポコーヒー・解毒を促す
◎エッセンシャルオイル・ユーカリ、サイプレス、コパイパで蒸気吸入
  
2010/07/07

執筆者: hic (3:12 pm)
日焼けのケア
ジャーマンカモミ−ル: 炎症を和らげる。
ヒース: 美白成分のアルブチンを含む。
マルベリー(桑の葉): 色素沈着予防。
ルイボス・月桃(サンニン): 抗酸化作用。
ローズヒップ: 消耗したビタミンCを補う。

夏バテを防ぐ
ハイビスカス:クエン酸で疲労回復。
ローズヒップ:ビタミンC補給。
アーティーチョーク:肝臓強化。
イチョウ:クーラーによる肩こりに。
2010/06/07

執筆者: hic (3:58 pm)
セルフケアで利用できる、各種メディカルハーブを販売しています。

・アーティチョーク
・アンジェリカ
・ウイッチヘーゼル
・エキナセア
・オレンジフラワー
・ジャーマンカモミール
・クローブ
・スギナ
・セージ
・セントジョーンズワート
・スィートフェンネル
・ネトル
・パッションフラワー
・ハイビスカス
・タイム
・ヒース
・ペパーミント
・マテ(グリーン)
・マテ(ロースト)
・マリーゴールド
・マローブルー
・ベルベーヌ
・マレイン
・ラズベリーリーフ
・ラベンダー
・リンデン
・ルイボス
・ローズ
・ローズヒップ
・ローズマリー
・レモングラス
・タンポポコーヒー
・マルベリー(クワ)
・どくだみ
・クミスクチン
・月桃
・ウコン
2010/06/07
カテゴリ: 森林養生プログラム : 

執筆者: hic (3:40 pm)
森林養生プログラム ホームページ
http://www.holisticmedicine.jp/clinic/shinrin.htm
■森林養生プログラムの主旨
単なる森林浴とは一線を画し、医療機関との連携のもとに 「養生」としての「森林療法」を行います。

■主な対象者
(1)「健康増進目的」の方
(2) 「ストレス病」の方(疲労、自律神経失調症、軽症うつなど)
(3)「生活習慣病」「慢性病」の中等症の程度までの方 (重症者、心臓病の方は原則として対象にはなりません)

■スタッフ構成
医師、コメディカル(看護師、薬剤師等)、各種セラピスト、森林インストラクター、現地レンジャー等各分野のエキスパート

■森林養生プログラムの特徴・特典
「森林養生プログラム」は、森林環境のなかで、健康に関するレクチャーから、各種セラピー、身体によい食事、適度な運動にいたるまでのメニューをすべて体験できるのが最大の魅力です。まさに"ストレスケア、生活習慣病の予防"を網羅した「ホリスティックな養生プログラム」といえます。プログラム参加者は"日常の医療とこのプログラムを連携して繰り返す"ことにより、"統合的な健康管理を自分自身で実現していく"ことができるようになります。

1. 清里、草津、軽井沢、北海道下川町など厳選された森林保養地での森林療法(各地のレンジャー、指導員のガイドウォークがつきます)
 
2. ホリスティックな養生(体の養生、心の養生、食の養生)について体験学習
 
3. 森林療法、ホリスティックヘルス、自然療法についてのレクチャー(計4回)を受講
 
4. 自然治癒力を高めるセラピー(アロマトリートメント、整体、鍼灸など60分)込み(標準プログラムの方のみ)
 
5. 健康度を表す二つの測定(1日目、4日目の計2回)(自律神経バランス測定・唾液ストレス度測定)込み
2010/06/07

執筆者: hic (3:34 pm)
カレーの色でお馴染みのうこんはショウガ科です。なまのウコンは見た目はショウガそのもの。切り口の色で始めてウコンとわかります。

 黄色色素のクルクミンのみ抽出されたサプリメントは数多く出回っていますが、
消炎作用のあるアズレンや抗菌作用のあるシネオールなどが主要成分として含まれています。歯磨き粉などにも使用されているのは其の為です。
 
 また医学分野では大腸ガンに適応するという事で、研究が盛んに行われています。

 メディカルハーブとしては強肝作用があることから、二日酔いの予防や肝臓の解毒などに使用します。

 胃潰瘍、胃酸過多の方は使用できません。また、胆管に障害のある方、及び胆石
のある方は用量に注意が必要です。
通経作用、子宮刺激作用があるので妊産婦の方も注意が必要です。但し、スパイスとしてお料理などに使用する場合はこの限りではありません。

 お酒を飲んだ後や食べすぎた時にウコン茶を飲んでみて下さい。きっと美味しいと感じるでしょう。




(ホリスティックハーバルプラクティショナー  富山)
2010/06/07

執筆者: hic (3:32 pm)
タイムについて

香辛料としてお馴染みのタイム。お肉のソテ―やシチュ―などに幅広く使われていますね。
殺菌力がとても強いチモールを主要成分に持ち、また鎮痙作用もあるので傷みかけたものを食べてしまった時やゼイゼイいう咳に適応します。
かつては虫下しとしても使われていたようです。

うがい薬の作り方(外用として)

ドライハーブ(タイム) 10g、ウオッカ(40度) 100ml
タイムを消毒したジャムの空き瓶などに入れ、ウオッカを注ぎ入れて毎日シェイクしながら
2週間置き、漉して出来上がり。

使用量はコップ1杯にスポイトで5滴程度。(ドライハーブは タイム5g+セージ5gでも良いです。)


(ホリスティックハーバルプラクティショナー 富山)
2010/06/07
カテゴリ: 講座・セミナー : 申込書 : 

執筆者: hic (3:23 pm)
こちらよりダウンロードしてご使用ください。

http://www.holisticmedicine.jp/kouza2010s/moushikomi2010s.pdf
2010/06/07

執筆者: hic (3:15 pm)
人との関わり方を変えることで、信頼関係や相手の満足度を高めるコミュニケーションが可能となります。
あなたの伸ばしたいコミュニケーションの具体例をもとに、自分のコミュニケーションスタイルに気づき、
より良いコミュニケーション技法を検討し、ロールプレイを通じて理解を深めます。
具体例に関連した必要な心理学の解説もします。

医療従事者、代替療法家、セラピストやコミュニケーションスキルを向上させたい方向けの講座です。

あなたの伸ばしたいコミュニケーションスキルはなんですか?
信頼関係を気づくコミュニケーション
意欲を引き出すコミュニケーション
顧客サービスを高めるコミュニケーション
指導におけるコミュニケーション
癒しのコミュニケーション
ケアにおけるコミュニケーション
臨床のコミュニケーション
など、参加者の持参する具体例と要望に応じてテーマを選んで解説します。

■ 日 時:2010年11月17日(水) 19:00〜20:45 
■ 場 所:赤坂溜池クリニック5階研修室 
■ 受講料:5,250円  
■ 定 員:4名
■ 内 容:具体例の検討、コミュニケーションスタイルの観察、望ましいコミュニケーション、ロールプレイ、スーパービジョン、関連した心理学の解説

■ 講  師:蕗野たお
赤坂溜池クリニックにてカウンセリング、鍼灸を担当。日本ホリスティック医学協会会員、生活主看病予防指導士講座のカウンセリング、ストレスマネジメントの講師。「たおねっと」インスティテュート主宰。ヨガ、気功、生体エネルギー法などの体からのアプローチ、ゲシュタルト療法、現代催眠療法などの心からのアプローチに早くから出逢いホリスティックな医療に関わる。ひとりひとりのクライアントに応じた治療法を深め、現在は東洋医学と心理療法の融合をおこなっている。

主 催:ホリスティック・チーム医療研究所 ((有)ホリスティックヘルス情報室内)
tel:03-5572-8218 / fax:03-5572-8219 / e-mail:hic@a7.rimnet.ne.jp
http://www.holisticmedicine.jp

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